鼻中隔彎曲矯正手術を受けた(7/14〜7/21)
ず〜っと、鼻づまりと鼻血に悩まされていたが、思い切って手術することにした。7/14に入院して、7/15に手術をうけた。全身麻酔の手術だったので経過は何も知らない。目覚めたとき、一瞬何をしていたのかわからなかったが、看護士さんの終りましたよの声で我に返った。手術後はかなりの痛みが継続した。数日後の止血用のガーゼの交換はかなりのものであった。鼻がガーゼで完全に塞がれているので、完全な口呼吸をしなければならないが、最初うまく出来なかった。食事の際にも飲み込みがうまく出来ず、鼻の役割が重要であることを再認識した。一週間ほど経過した7/21に退院した。ガーゼは綿球に替わったが、口呼吸なのでしばらくは呼吸はつらかった。一週間後の外来から、鼻呼吸が解禁された。鼻が通るというのは、こんなにもスッキリすることなのかを痛感した。もっと早く手術すれば良かった。